普通に、友達と遊んだ後とか、の別れ際、にがてなのです。
「ばいばい
帰らなくてはならない時間が迫ってくると、んもうや〜〜〜ん(>_<。 っってなってしまいます。
でもその「ばいばい
東京へ来て、おとなになって(?)、
友達は歩いていける近所ではなく、電車に乗って
お互い忙しい中スケジュールを合わせて
「会いたい人に会いたい時に会う」ってのが、なんだかレアになってしまいました。
それはそれで苦労はあると思うけれど、やっぱり少し、地元っ子がうらやましいです。
・・・うーん・・・ホームシック?
でもなんかその言葉そのものにぴったり当てはまるというわけでもなく(?)
最近環境ががらりと変わって、
よく会えていた人達にごっそり(すぐには)会えなくなってしまったのもあるのかも。
まだ慣れないかなー・・・。
ええいバリバリ働いて!バリバリ遊んでやるぅー!るぅーるぅーるぅー・・・


さっきまで凄い楽しかったせいか、妙に寂しくなってケータイ開いたり閉じたり、急にMD聞き出したりしちゃう…
そして私は実は歩いていける距離に友達がいなかったり(笑)
地元の子一人も知らないの…だから私は昔からスケジュールを合わせて計画立てて、電車でどこかで待ち合わせってのしか経験したこと無いから「会いたい時に会いに行く」ってのが羨ましいです。
私も一度でいいから家に押しかけーとかやってみたいー(ノ>_<)ノ
なるほろ、そういう時そういうアイテムは役立ちますね。あと本とかね。意識をそっちへもっていってくれる。
・・・マたまにそれが全然効果なさなくて、会っていた人のことばかり思い出してしまったりもするけれど。(^^;
> 地元っ子でも
なるほろ、都会っ子はそういうこともあるんですね。
こちらへ来て、小学校から電車通学の子達を見て、うわーと思ったことがあります。一年生なんてまだちっちゃいですしね。私が一人で電車に乗れるようになったのっていくつくらいだろう・・・。すごい計画を立てて、大冒険だった気がします(笑)。小学校は、近所のみんなでぞろぞろぞろぞろ集団登校だったしね〜。