東京で仕事をしていると、会えるのは、年に1〜2度きりなので、
行ってまいりました。
他の親戚も集まったりしたので、やっぱり良い刺激になって、
いつもより表情も出て、話す事も多く出来ていたように見えました。
病気の進行が早いので、あと何回会えるか、なんて考えると、
悲しくなってしまうけれど、長生きしてほしい。
でも、やっぱりこういうのって、他人には理解し辛い事なのかね。
心無い言葉に、傷付く事もあったお盆でした。

写真は、庭のお花です。
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お盆に実家に帰ろうと思うことすらありませんでした(汗)
次男はあまり家のことに関わらなくてもいいこともあって
本当に自由なものです。
笑顔は人を元気付けます。
悲しいときほど笑顔になって空気を明るくしましょう。
理解しろとは言いません。
ただ嫌そうな顔をしたり、
可哀想だと思って暗い顔をしていると
病気の人は素早くそれを察知してしまいますよ。
私にも難病の父がいますので、ちょっぴりですが理解できる部分がありました。
まあ、月並みですが「今自分のいっぱいいっぱいで何ができるのか(してあげられるではなくてね)・・」を決して無理をしないで積み重ねることが出来れば良いのではないかなって思います。
すみません・・暗くなっちゃっいましたね・・
ありがとうございます。
大丈夫ですよ。まさにその通りにしていますので。
と言うか、辛い時でも、酷い事をされた時でも、
笑顔で返す癖がついてしまって、
逆に、少しは怒ったり悲しんだりを見せないとなぁ、
と思う今日この頃です。
病人相手にと言う意味ではなくて、日々ね。
ごめんね、ちょっと脱線しちゃったかも。
★kenさん>
ありがとうございます。
暗くなってないですよ。じんわりと、します。
痛みを知っている人は、人に優しく出来ますね。
その逆の人への遭遇が多いけれど、
ちゃんと判る方も居ると、目で見れると、少し、希望が見えます。