事前に公式サイトのトレーラーで触りは観ていたけれど、
それにも増して、予想以上に美しかったです。
そして、約8年ぶりに、懐かしい仲間たちを見ることが出来て嬉しかったですね〜。
全員の名前を呼びたい/書き連ねたいほど、いとしいです。
『FF7』
ゲーム
よく弟や友だちがプレイしている隣に座って、ストーリーを楽しませてもらっていたものでした。
でも、『FF7』だけは、弟がプレイしていない時に触らせてもらっていたら、
どんどん引き込まれて、私にも先に進めそうで、
しかも、他のRPGではMAPを歩いていて急に戦闘に入る時、ビクゥゥゥッ
そして戦い
「あーまた(敵に)呼び止められちゃった(×_×。」と、
そういうもんなのに(笑)へこたれていました。
でも『7』は、ただでさえそれまでの『FF』はじめ他のRPGのように
2頭身(?)でピコピコ
戦闘時にはその普段より、更に頭身が高くなるじゃないですか。
苦手なはずの戦闘
とうとう自分専用のPlayStation
で、初めて自分の力でRPGをクリアできたのです。
・・・もしかしたら今のところクリアできてるRPGまだこれだけかも・・・。(^-^;
あれからもう8年、
当時、一緒にワイワイ盛り上がっていたある友だちは、
田舎へ戻って結婚して子供を生んで、テレビも観ないゲームもしない本も読まない映画も観ない、
とすっかり消極的になってしまっていたのですが、
『FF7AD』については、何とか興味を持って、楽しく話していたので、
よかったかな〜と、ちょっと思っていたり。
話は戻るけれど、
にしてもやっぱりキャラクターみんな美人さん。
CG相手にだけれど、やっぱり刺激を受けますね。
ちょっとでも近づけるように綺麗になりたいな〜っと、乙女心もうずいたのでした。(^-^)

