その帰り道、部屋まで辿り着けなくて、途中にある部屋でへばってしまって、
そこの床でしばらく横になっていると楽になったり、
お薬のある部屋へ辿り着くも、そこでへばってしまって、
そこの床でしばらく横になっていると楽になったり、
一人暮らしになってからも
戻って来てベッドに上がると、また気持ち悪くなってしまって、床に横になると楽だったり、
眠れなくて眠れなくて、でも不意に床に横になったら眠れたり。
これは第三者が急に見たら「人が倒れてる
なんだか、具合悪い時(?)は、ふかふかのベッドでない方が楽になったりします。
人間昔はそうだったから、とかですかね?
(原始時代とか(笑)。まあ日本はもっと後の時代もそうだけど)
何か今日もそんな感じで、ちょっとだけだけどやっとぐっすり眠れました。
それと、今日は、ありがたいお電話いただいちゃいました。
とってもうれしかったです。
こんなふうにしていただける事に慣れていなくて、
はわはわ
なんだか手探りっぽくなっちゃったかもです。
とってもお忙しい方なので、なかなかゆっくりお会いする時間が無いけれど、
機会があればぜひぜひご一緒したいな〜って思いました。

